ヘッド画像

お役立ち情報

表記間取りでわかる仕切り壁の位置!

この記事は約1分で読めます。

  • noteアイコン
  • URLコピー完了

表記間取りを解説。

よく間取りや住宅規模をあらわす表示に「○LDK」 とありますが、その内容を解説致します。

*LDK型・・・すべてが一体型
*L・DK型・L+DK型・・・DKが一体型で、Lがやや区画されたスタイル
*LD・K型・LD+K型・・・LDが一体型で、Kがある程度仕切られたスタイル
*L・D・K型・・・3つの単位空間がある程度しきられた形で連続しているスタイル
*L・D+K型・・・L+D(和)+K型などさまざまな形があります。

ここは、自分のライフスタイルに合った動線の間取りを選ぶことをおススメします。
それでも見つからないときは、仕切りを付けるだけかなり部屋の様子が変わりますのでリフォームなども考えてはどうでしょうか。

キッチンも対面式のオープンスタイルなのか、ある程度壁に仕切られているセミオープンスタイルなのか、完全に独立しているものがあります。
リビングは家族が集い、テレビを観たり、飲食をしたり、来客に対する応接間の役割をはたしたりとインテリアにもこだわりたい場所になります。

家具の配置でいろいろなリビングができますが、ワンポインアドバイスです。 書籍からの情報ですが、ソファのそばにローチェストや収納できるサイドテーブルがあると散らかりにくくなるそうです。

この記事を書いた人

著者名:藤原 英樹

グッドコーポレーション代表不動産エージェント。 失敗しない家の買い方・売り方をサポートします!業界歴20年以上の経験があり20種類以上の専門資格を保有しており、お客様の多様なご要望に手厚く対応・サポートが可能です!

家の買い方・売り方・リノベーションなど
無料相談予約受付中!

豊かな暮らしの第一歩はお問い合わせから!
しつこい営業はいたしません!お気軽に!

失敗しない不動産購入・売却をして頂くために
セミナーや個別相談を開催中!!

電話で予約 メールで予約 オンラインで相談 LINEアイコンLINEで
相談
TOP