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ご自宅のキッチン、扱いやすさはいかがですか? | 大阪北摂不動産の窓口

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キッチンの種類

キッチンと言ってもいくつもの種類があり、あなたにとって機能的なタイプがどれなのかはそれぞれです

【オープンキッチン メリット】

・家族と会話しながらの作業、子供の様子やテレビも見られる
・料理の配膳がしやすい

【オープンキッチン デメリット】

・リビングから丸見えだから急な来客時に困る
・料理の臭いや音、水はね油はねが気になる

【独立キッチン メリット】

・リビングから丸見えではないから、料理に集中できる
・料理の臭いや音、水はね油はねがない

【独立キッチン デメリット】

・孤独感を感じる

上記のような固有性があります。あなたはどんなふうなキッチンがお好みでしょうか?
また、オープンキッチンには、アイランドキッチンやペニシュランキッチン(写真参照)、セミオープンキッチンなんかもあり、キッチンとしてもI型キッチンやL型キッチンなどの部類もあります。
最近では身長の高い女性も多くなっているので、ご自身にあった高さでコントロールするのも良いですし、常日頃から、料理をする時に不便だなと思う点は引っ越しなどの際には解決できるよう、お好みのキッチンを探しておくと良いかと思います。
最新のキッチンはショールームなどに行けば見る事が可能だと思います。
最新の機能としては、食洗機はもちろんですが、シンクの大きさを求めたL字のシンク、料理もしやすい立体的シンクや、掃除のしやすいIHコンロなどもあります。
あとは、レンジフード(換気扇)も従来ものもとは見違えるようになって、プロペラからシロッコファンというものになり、お掃除やメンテナンスが簡単になったそうです。
どんどん便利な機能もついているので、予算の許す限り良いキッチンを選んで多少なりとも家事の負担を減らしたいものですね。

どんどん便利な機能もついているので、予算の許す限り良いキッチンを選んで少しでも家事の負担を減らしたいものですね。

中古住宅ではリフォームが必要な住宅だった場合は、最新のキッチンを入れる事も可能となります。
是非、住宅探しと同時進行でショールームなどもご覧になってみてください。
女性の方はもちろんですが男性の方も夢が膨らむと思います。

この記事を書いた人

著者名:藤原 英樹

グッドコーポレーション代表不動産エージェント。 失敗しない家の買い方・売り方をサポートします!業界歴20年以上の経験があり20種類以上の専門資格を保有しており、お客様の多様なご要望に手厚く対応・サポートが可能です!

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